遠隔診療:ICI治療(陰茎海綿体注射)

ICI

433total visits.

ICI治療(陰茎海綿体注射)を遠隔診療で処方する手順

実際の流れ

ステップ1.承諾書をダウンロード

★2枚ありますので、2枚ともダウンロードしてください。

・2枚の承諾書の『当院控』に署名、捺印の上、当院に送付してください

送付先:〒542-0063 大阪府大阪市中央区東平2-4-3 リディアランス上町台301 あっとほーむクリニック

遠隔診療免責承諾書→ ダウンロード書類はこちら

300. 遠隔診療における免責承諾書.pdf
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新リビドラ法 承諾書→ ダウンロード書類はこちら

新リビドラ承諾書.pdf
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ステップ2.保険証の送付

身分を証明できるものが必要です。マイナンバーカード、運転免許証でも構いません。

ステップ3.カルテ情報の入力及び、遠隔診療受診日の予約

■カルテ作成用の情報、EDの程度、遠隔診療受診希望日時などを入力して頂きます。

入金確認後に薬液の調整を行い、送付となりますので、遠隔診療予約希望日時は、決済、振込予定日から2~3週間先の予定を入れてください。

■下記リンクより、遠隔診療 受診希望日より第1~3希望まで記載ください。

■受診日が確定しましたら、診療費用の振込、またはオンライン決済を行って頂きます。

ステップ4.遠隔診療治療費の支払い

★初診の方は、『新リビドラ法 初診セット』 を選択してください。

  『新リビドラ法 初診セット』には 本番用の薬液が1本、3本、5本付くセットがあります。この薬液は、マトリックスによる初期投与量となります。通常は1本付きを購入頂き、オフィステストと初期投与量の増分を基準に、硬さ・持続時間を調節していけば良いと考えています。

★初診時から『あっとほーむ倶楽部』入会をお考えの方は

『有料会員 初診セット』

『あっとほーむ倶楽 部 年会費』及び

『あっとほーむ倶楽部 AまたはB会員 薬液注文 〇本』

を選択してください。

★★初診時に限り、送料は毎回かかりますが、購入分を一括ではなく、複数回に分けて送付可能とします

■ 銀行振込

当面の間、銀行振込(振込手数料は患者さん負担です)に限り、遠隔診療費を免除します。

■カード決済

遠隔診療費が来院診療時の治療費総額の6%加算されます。ご注意ください!!

ステップ5.ICI治療セット送付

入金を確認次第、薬液の調製を行い、クール宅急便、着払いでセットを送付します。

ステップ6.遠隔診察

 【診療当日の流れ】

当日行うことは、基本的には注射部位の確認です。

・診察時間になったら、当院からビデオ通話を発信します。

・簡単なあいさつの後は、陰部を見せて頂きながら、注射部位の最終確認をします。

→ 利き腕と逆側の斜め上から陰茎が見えるようにwebカメラやスマホなどを固定しておいてください。

・注射位置の確認が終わりましたら、お届けしているオフィステスト用の注射器で実際に陰茎海綿体に注射を行って頂きます。

・通常、注射後3~10分程度で勃起してきますので、15分程度経過を見た上で、診療を終了とします。

・勃起の継続時間の報告はこちらからお願いいたします。

【オフィステスト結果報告フォーム】

※ 『〇〇total visits.』 と表示されていれば、送信されています。
ブラウザの『戻る』ボタンで戻ってください。
2週間経過しても何も返信が無ければ、info@ah-clinic.comよりお問い合わせください

参考ページ

【図説】注射の刺入部位

※ 入金確認された患者さんのみパスワードをご連絡いたします。

【図説】注射の刺入部位
陰茎海綿体注射『新リビドラ法(ICI治療)』は心疾患、高血圧、糖尿病などでも安心して利用可能。遠隔診療をよりスムーズに行うために、実際の注射部位を事前に自学自習して頂くための資料です。

■オフィステスト時に必要な物品、あると良いものなど

・アルコール綿(必須)

・絆創膏

・スマホなど固定用フレキシブルアーム

・webカメラ

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